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パソコンを使っているとどうしても日に日に容量が増えて行く…今回、私の「MacBook Pro」と妻の「MacBook Air」の容量を確保するため、「写真」、「iMovie」、「iTunes」、「GarageBand」と容量を食うものをごっそりと外付けHDDに移行します。
重い腰をあげれば手順は簡単なので、この機に変えてみてはどうでしょうか?

全て移行後、そのままでは外付けHDDは「Time Machine」でバックアップしてくれないので、私の「MacBook Pro」はこのフォルダ、妻の「MacBook Air」はこのフォルダとバックアップするファイルを指定して追加出来るので、そちらも忘れずに設定しましょう。

目次

  1. 「はじめに」バックアップと現状、そして準備。
  2. 「写真.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。
  3. 「iMovie.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。
  4. 「iTunes.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。
  5. 「GarageBand.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。
  6. 「Time Machine」のバックアップ、外付けHDD内の指定したフォルダを含めるように設定しよう。
  7. 「最後に」今回の結果です。

「はじめに」バックアップと現状、そして準備。

バックアップ

始める前にバックアップをしっかり取っておきます。

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現状

移行を始める前に、現在の状態です。

私の「MacBook Pro」はこんな感じ。

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「Macintosh HD」の容量が651GBに対し、空きが138GBです。
使用容量は513GBもあります。

妻の「MacBook Air」はこんな感じ。

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「Macintosh HD」の容量が250GBに対し、空きが30GBです。
使用容量は220GBもあります。

この現状がどれぐらい変わるのか楽しみですね。

準備

今回準備した外付けHDDは「Transcend 2TB StoreJet100 for Mac」というもの。
やはり、ノートパソコンには持ち運び出来るタイプがオススメです。

Transcend 2TB StoreJet100 for Mac

購入時には容量等間違いがないかしっかりチェックしてから購入しましょう。

詳細はこんな感じ

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容量は2TB、今回使う用途はmacでしか使わないので、フォーマットは「Mac OS 拡張」。

フォルダの作成

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今回、外付けHDDの中に「External Share」、「External Shin」、「External Yun」と3つのフォルダを作成しました。

私の場合、外付けHDDの名称は、「Transcend」から「Mac External」に変更して、元から入っていたデータは消しても良いのですが、「初期ファイル」というフォルダを作りまとめました。「ALL Soft」というフォルダは、外付けに保管しておきたかったのでただ持って来たフォルダです。

今回の移行に必要なフォルダは、「External Shin」と「External Yun」です。
(フォルダのアイコンは変えてあります。)

これで準備はOK!早速移行していきます。

※データのコピーと貼り付けはやりやすい方法で構いませんが、重要なデータなどは誤操作を防ぐため、右クリックのメニューからコピーまたは「command」+「C」、右クリックのメニューから貼り付けまたは「command」+「V」をオススメします。

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「写真.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。

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先ずは「写真.app」と「iPhoto.app」の移行からやっていきます。写真を管理するアプリは「写真」と「iPhoto」があります。初めは「写真」が慣れず「iPhoto」を使っていましたが、ここ最近では「iPhoto」はメッキリ使わなくなってしまいました。今後も活躍しないとは思いますが、今回外付けHDDの容量もまだ余裕があるので、念のため「写真」と「iPhoto」の両方を移行することにしました。

準備

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先ほど作成した「External Shin」の中に「写真及びiPhoto」の移行を行うフォルダを作成します。私は「pictures」というフォルダを作成しました。

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「Finder→ピクチャ」の中の「iPhoto Library.photolibrary」と「写真 Library.photoslibrary」をコピーします。
※拡張子を表示していない場合、「iPhoto Library」と「写真 Library」になっていると思います。

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「External Shin」の「pictures」の中に「iPhoto Library.photolibrary」と「写真 Library.photoslibrary」を貼り付けます。

こちらで準備は終了。

「iPhoto」の切り替え

ただコピーしただけでは「iPhoto」はまだ前のデータを読み込むので、新しいライブラリに切り替える必要があります。

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「iPhoto」を起動し、上部の「ファイル」より「ライブラリを切り替える」をクリックします。

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現在デフォルトが前の場所の「iPhoto Library.photolibrary」になっているので、先ほどコピーした外付けHDDの中の「iPhoto Library.photolibrary」を選択します。

※新しくコピーした外付けHDDの「iPhoto Library.photolibrary」が表示されていない場合は、「その他のライブラリ」から窓を開き選択します。

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「ライブラリの切り替え」で「再起動」をクリックします。

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もう一度ライブラリを切り替えるに入り、ちゃんと外付けHDDがデフォルトになっているか確認しましょう。

「写真」の切り替え

こちらも、ただコピーしただけでは「写真」はまだ前のデータを読み込むので、新しいライブラリに切り替える必要があります。

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「写真」を起動し、上部の「写真」より「環境設定」をクリックします。

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「一般」の「ライブラリの場所」の中にある「Finderに表示」をクリックします。

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新しくコピーした外付けHDDの中の「写真 Library.photoslibrary」を選択(ダブルクリック)します。

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「ライブラリの切り替え」で「切り替え」をクリックします。

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先ほどの環境設定、一般のライブラリの場所が外付けHDDの「写真 Library.photoslibrary」になっていることを確認して、システムフォトライブラリとして使用をクリックして移行終了です。

元データの削除

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以前の「iPhoto Library.photolibrary」と「写真 Library.photoslibrary」は削除して構いません。

※妻の「MacBook Air」も同じ作業を新しく作った「External Yun」にやるだけなので省略します。

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「iMovie.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。

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今回のiMovie移行は新しいバージョンのiMovie10.Xの移行になります。

iMovie9.0.9は新しいiMovie10が出てからも、少しの間使っていたのですが、新しい方に慣れようとiMovie10を使い始めてから全く使わなくなったのでアプリ自体は削除しませんが、移行はやめました。

準備

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先ほど作成した「External Shin」の中に「iMovie」の移行を行うフォルダを作成します。私は「Movies」というフォルダを作成しました。

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iMovie10の移行に必要なデータは拡張子「.imovielibrary」のデータになります。これは各プロジェクトに1つのデータがあるので、私の参考で例えると「Finder→ムービー」の中にある、「iMovie Library 1.imovielibrary」と「iMovie ライブラリ.imovielibrary」の2つのデータになります。これらを新しく作った外付けHDDの「Movies」の中にコピーします。
※拡張子を表示していない場合、「.imovielibrary」は表示されていません。

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コピーしたらわかりやすく名前を変更しました。今回は「iMovie Library Children.imovielibrary」と「iMovie Library Life.imovielibrary」という名前に変更。
※「iMovie Theater.theater」は移動してもiMovieのTheaterを立ち上げるたびに「Finder→ムービー」の中に新しく出来てしまうので移動しない方が良いかと。

ライブラリの追加

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「iMovie」を起動します。移動しただけではプロジェクトに追加されていないので「ファイル→ライブラリを開く→その他」より新しく名前を変更したライブラリを選択して追加します。
(※新しくプロジェクトを追加したい場合、「ファイル→ライブラリを開く→新規」から新しく作れます。プロジェクトの中に「iMovie Library Other」が出てますがこれは新しく追加したものです。)

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ライブラリを開くから新しいライブラリが出ていない場合は「場所を確認」からその場所に入り「開く」をクリックすれば追加出来ます。

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これでライブラリに追加されました。

元のライブラリデータを削除

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「Finder→ムービー」の中の元のデータを削除すれば新しく作ったライブラリのみ表示されスッキリしました。

「iMovie Theater.theater」は移行しない

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「iMovie Theater.theater」を移行してみます。

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iMovieを起動して、Theaterを開いてみます。

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「Finder→ムービー」の中を見てみると、「iMovie Theater.theater」が新しく追加されています。今後「Theater」にアップロードすると新しく追加された「iMovie Theater.theater」に追加されます。
こうなると外付けhddに移した旧Theaterデータと本体のTheaterが別々になってしまいます。
回避方法もあるみたいですが、システム的なところをいじらなければいけないみたいなので、こだわりがなければ移動しない方が良さそうです。

※妻の「MacBook Air」も同じ作業を新しく作った「External Yun」にやるだけなので省略します。

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「iTunes.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。

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iTunesの移行ですが、普通の移行方法は2通りあります。

  • 「iTunesフォルダをまるごと移動させる方法」
  • 「iTunes Mediaのフォルダのみを移動させる方法」

今回はこの2通りを見ていきます。

Apple公式サイトにも記載されているので参考にしてみて下さい。

iTunesのライブラリの移動

iTunesフォルダをまるごと移動させた方が、方法も簡単ですし、データ管理が楽でスッキリとするので、こちらの方がオススメです。
(こちらの場合iTunesのデータが全て外付けに移動となるので、iTunesを開く際は外付けHDDの接続をお忘れなく。)

移行を始める前に

この「iTunes」の移行の方法が1番の悩みの種です。
うちの場合、お互いのiTunesを完全に個別に管理したいのが前提で、妻はそこまで音楽データを入れないので、お互いのiTunesを別々に移行しました。

共通、準備

どちらの方法でも必要なのが移行先のフォルダです。外付けHDDにiTunesを移行するフォルダを作成します。
今回は「Music」のフォルダを新しく作りました。

「iTunesフォルダをまるごと移動させる方法」

こちらの方法の詳細はApple公式サイトに記載されていますので引用します。

ここから引用
この方法では楽曲等の実体ファイルもライブラリ管理ファイルも移動したiTunesフォルダにある、つまり、iTunesフォルダの中にライブラリ関連のファイルが全て入っている状態を保つことができます。

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iTunesのデータは「Finder→ミュージック」の中にあります。その中の「iTunes」というフォルダを、新しく作った外付けHDDの「Music」の中にコピーします。

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「iTunes」を”option”を押しながら起動します。「iTunesライブラリの選択」画面が表示されるので、「ライブラリを選択」をクリックします。

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現在のフォルダが表示されるので、これを新しくコピーした外付けHDDの「iTunes」を選択して「開く」をクリックします。

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すると、外付けHDDのiTunesデータでiTunesが開くので、しっかりと変わっているか確認の為、左上のiTunesより「環境設定」に入ります。

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環境設定が開いたら「詳細環境設定」から「”iTunes Media”の場所」が確認出来るので、外付けHDDになっているか確認しましょう。

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これで移行が完了したので、元のiTunesデータは削除して構いません。

「iTunes Mediaのフォルダのみを移動させる方法」

こちらの方法の詳細はApple公式サイトに記載されていますので引用します。

ここから引用
この方法では、ライブラリ管理ファイル(iTunes Libraryファイル)はデフォルト(内蔵HDD)のまま、楽曲等の実体ファイルは外付けHDD等の指定した場所となり、ライブラリの実体と管理ファイルが別々の場所になります。

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外付けHDDの先ほど作った「Music」フォルダの中に何も入っていない空の「iTunes Media」というフォルダを作成します。
今回は「Music」→「iTunes」→「iTunes Media」というフォルダを新しく作成しました。

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iTunesを起動して左上のiTunesから「環境設定」を開きます。

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環境設定が開いたら「詳細環境設定」の「”iTunes Media”の場所」から「変更」をクリックして、「はい」をクリック、外付けHDDの新しく作成した空の「iTunes Media」を選択して、「”iTunes Media”の場所」の場所が変わったことを確認したら「OK」をクリックします。

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外付けHDDの「iTunes Media」フォルダを確認してみると、「iTunesに自動的に追加」というフォルダが作成されています。

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続いて、iTunesを開いた状態で右上の「ファイル」→「ライブラリ」→「ライブラリを整理」をクリック。

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「ライブラリを整理」画面が出るので、「ファイルを統合」にチェックを入れ「OK」。
(時間がかかります。)

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外付けHDDの「iTunes Media」フォルダを確認してみると、先ほど追加された「iTunesに自動的に追加」というフォルダの他に、iTunes Media内のデータが追加されています。

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元の「iTunes Media」フォルダは削除して構いません。
(こちらの方法の場合、ライブラリの実体と管理ファイルが別々の場所なので、「iTunes」フォルダを削除してはいけません。「iTunes」の中の「iTunes Media」フォルダのみを削除します。)

※妻の「MacBook Air」も同じ作業を新しく作った「External Yun」にやるだけなので省略します。

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「GarageBand.app」のデータを外付けHDDに移行しよう。

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GarageBandの場所は「Finder」→「ミュージック」の中にある「GarageBand」というフォルダがあるので、外付けHDDにコピーします。
※今回外付けHDDの「Music」というフォルダの中に「GarageBand」をコピーしました。

新規プロジェクトを作成する際に、「場所」を新しく移動した外付けHDDに変更する必要があるので、変更しましょう。
(1度変えれば次回からは変更した場所への保存になります。)

「GarageBand」を起動して新規プロジェクトを作成します。

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「場所」のところを開き、外付けHDDの先ほどコピーした「GarageBand」を選んで「作成」します。

以上で、これから新規プロジェクトを作成する際に外付けHDDに保存されます。

「GarageBand」フォルダ内の既存のプロジェクトはダブルクリックで開けばそのまま編集が出来ます

元の「GarageBand」データは削除して構いません。

※妻の「MacBook Air」も同じ作業を新しく作った「External Yun」にやるだけなので省略します。

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「Time Machine」のバックアップ、外付けHDD内の指定したフォルダを含めるように設定しよう。

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さて、ここまでで容量を使うアプリの外付けHDDへの移行が終了しました。
しかし、このままでは今までバックアップをとっていた「Time Machine」で外付けHDDが除外されています。
外付けHDDのバックアップをとりたいデータを「Time Machine」に含めるように設定してあげましょう。

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「システム環境設定」、または画面右上に出ているtime machineアイコンより「Time Machine」を開きましょう。

「Time Machine」が開いたら、右下にある「オプション」を開きます。

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「バックアップ対象から除外する項目」に外付けHDDが入っています。この状態だと外付けHDDの全てがバックアップ対象から除外されてしまうので、外付けHDDを選び窓の右下にある「-」をクリックして除外する項目から外しましょう。

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すると、除外する項目から外付けHDDが消えるので、次は窓の右下「+」をクリックします。

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除外する項目が選べるようになるので、外付けHDDの中のバックアップが必要ないフォルダを選択して「除外」をクリックします。
(※バックアップをするものではなく、バックアップをしないものを選択するので間違えないように!)

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バックアップ対象から除外する項目に除外したいフォルダが表示されました。

これは私の「MacBook Pro」の場合ですが、妻の「MacBook Air」もこちらでフォルダを指定してバックアップ対象を変更しました。

以上で移行の際の全ての作業が終了です。

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「最後に」今回の結果です。

今回の作業で、私の「MacBook Pro」、妻の「MacBook Air」どれぐらい結果が出たのか。早速見てみましょう。

作業前の状態

最初にも記載しましたが、作業前の2台の状態です。

私の「MacBook Pro」はこんな感じでした。

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「Macintosh HD」の容量が651GBに対し、空きが138GBです。
使用容量は513GBもありました。

妻の「MacBook Air」はこんな感じでした。

macexternalportablehdd2-02

「Macintosh HD」の容量が250GBに対し、空きが30GBです。
使用容量は220GBもありました。

作業後の状態

いよいよ結果です。

私の「MacBook Pro」はこうなりました。

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「Macintosh HD」の容量が651GBに対し、空きが451GBです。
使用している容量が200GBになりました。

後は本体HDDの不要なデータの削除や、外付けに移動できるデータを移動すればあと50GBほどは空けられるかなぁといったところです。

妻の「MacBook Air」はこうなりました。

macexternalportablehdd8-01

「Macintosh HD」の容量が250GBに対し、空きが173GBです。
使用している容量が77GBになりました。

こちらも本体HDDの不要データがまだ少しあるので、削除や外付けに移動すれば20GBほどは確保出来そうです。

以上が今回確保出来た結果です。妻の「MacBook Air」はもともと容量の少ないSSDなのでこれで安心です。私の「MacBook Pro」はHDDなので、SSDに換装したいと思い容量確保したかったのですが、これなら500GBあたりのSSDへの換装が近づきました。SSDも最近かなり値段が下がって来ましたが、もう少し下がればいいなぁと思います。まだ作業的に気になるほどではないので、今以上にモタついて来たら…

以上、「2台のmac、「写真」、「iMovie」、「iTunes」、「GarageBand」のデータを外付けHDDへ移行、仲良く共有!」でした。

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